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2008年1月30日 (水)

2008年 春のデジカメを考察

各社から2008年春モデルが続々と発表になっています。その中でコンデジ市場を俯瞰してみると、広角側にふったモデルが目に付きます。

個人的に注目株は富士フイルムのFinePix F100fd、パナソニックのLUMIX DMC-FX35ですね。

前者はFinePix中何でも入りであり、高感度画質を考慮すると最強クラスなのです。後者は広角側25mmと言うのが肝ですね。リコーのCaplio GX100には僅か1mm及びませんが28mm未満で出てきた事に意義があるでしょう。ついでながらLUMIXの他の新製品では広角側30mmと言うのも多く出てきました。従来の35mmから比べると一歩分下がれる事になりますので、こう言う進化は大歓迎ですね。

さて、こうなると次なる要素は広角側のひずみをいかに補正するか?が焦点となってきそうです。「それが味」では済まされなくなってきますので。

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